OB会員の声です。

第2回から第6回と仙台市内で連続開催し、会場の固定化は難しいが、来場者は固定化してきており、「OB会迷人落語会」も認知され、定着してきていると感じています。
惜しむらくは、演者も固定化しつつあるので、できれば毎回初出演者が出ることを祈念します。
第2期生
毛利 哲郎
(準備委員長)
演者を四字熟語でコメントします。伴人…意気軒昂、さん好…気炎万丈、小三馬…面目躍如、志ん喬…抱腹絶倒、志ん友…当意即妙、百勝…余裕綽々
「寄合酒」は何と共済会館! 34年前の私の結婚式場! そこで一句。カミさんと これから先も 落語三昧 。
第3期生
田高良 誠
演者の皆様はもちろんですが、企画から会場設営等まで携わり頑張って下さいました皆々様に感謝致します。次回の大いに盛り上がることを確信していますが、新たな演者が現れてくれるのではと期待もしています。 第3期生
大河内 民夫
ベテラン事務局から急遽バトンタッチを受け、事前打ち合わせは2回だけで、開催当日を迎えるスケジュールですごく不安でした。委員の皆の協力は勿論ありましたし、当日は、朝から遠方からも沢山のOBが手伝いに来てくれて感激しました。演者の皆さんはしっかり稽古に励んで、高座に臨んでくれて、見事に最高の落語会にしてくれました。内容、レベル共に充分に落研OB会として価値のある会になったと思います。
ただし、終わった、終わっただけにせず、来れなった他の沢山のメンバーへこの共感を広めることが一番大切だと思いました。
第3期生
畑中 純夫
(事務局)
ご来場99名様からのアンケート回収が86名様。素晴らしいイベントのお手伝いができたことが嬉しい。様々な仕事と生活に、それぞれが向き合っていると思いますが、僕らの「還る場所」としてのオチケンOB会は存在し続けますし、その一助になりたいと考えています。 第21期生
松尾 公輝
今回は私は都合により、準備・発表会共に参加できず、大変申し訳ありませんでした。「寄合酒」では、懐かしい面々にお会いでき、楽しいひと時を過ごすことができました。この輪がもっともっと広がったらいいなぁと思います。ありがとうございました。 第21期生
柳沢 絵美